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<Q & A> |
| Q |
フラッシュメモリ内のプログラムを削除してしまったのですが。 |
| A |
出荷時にフラッシュメモリ内には「LOCK
STAR-SSO」というフォルダが保存されています。これは、パソコンのUSBポートに「LOCK
STAR
認証ガードマン」を挿しても自動起動しない場合に、必要になってくるプログラムです。そのため、通常は削除してしまっても使用できます。
「LOCK
STAR
認証ガードマン」を挿しても自動起動しないお客様は、サポートページからダウンロード(クライアント用ソフト一式ダウンロード)ができますので、アップデート方法に従ってフラッシュメモリ内に保存すれば、また「LOCK
STAR 認証ガードマン」が使用できます。
また、フラッシュメモリ内にはIE以外のブラウザをお使いの場合の、Netscapeライブラリも含まれております。そちらが必要な場合は、同じくサポートページからNetscapeライブラリのみのダウンロードも可能です。 |
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| Q |
PIN番号をわすれてしまった。 |
| A |
PIN番号を忘れてしまうと、「LOCK
STAR
認証ガードマン」を起動させることができません。弊社でもお客様のPIN番号を読み取ることはできませんので、PIN番号のお取り扱いには、充分にお気をつけください。 |
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| Q |
認証情報が登録できない。 |
| A |
通常の登録方法をして、フォームデータがうまく取得できない場合は、ウィンドウタイトル名の入力画面で互換モードを選択してご登録ください。詳しくはヘルプに載っていますのでご覧下さい。 |
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| Q |
認証情報の自動転送がうまくいかない。 |
| A |
オプションで「転送後実行」を選んでいるのに、うまく自動転送されない場合は、次の通りご確認ください。
・認証情報が登録されているか確認してみてください。間違ったウィンドウタイトルを取得している場合がございます。
・手動転送を使用してみてください。中には自動転送がうまくいかないサイト・アプリケーションもございますので、そういう時はお手数ですが手動転送でご対応ください。 |
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| Q |
登録した認証情報が自動転送はされるが、エラー(自動転送された認証情報が間違っている等)が出る。 |
| A |
以下の理由が考えられます。
・管理画面からエラーが出た認証情報を編集で確認し、登録した内容が合っているか確認してみてください。
・同じサイト・アプリケーションを違う認証情報で複数個登録していないか確認してみてください。転送できるのは1つだけですので、自動転送したい情報以外は削除してください。
・アプリケーションの場合、違うアプリケーションの認証画面でも同じものと判断される場合がございますので、ご了承ください。 |
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| Q |
サポートサービスはありますか? |
| A |
はい、ございます。製品をご購入後、自動的に1年間のサポートサービスが付いております(ユーザ登録が必須です)。
サポート内容につきまして以下の通りとなります。
・製品のQ&A、技術サポート
・製品アップデートファイルの無償ダウンロード提供 |
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| Q |
日本語以外のOS上で利用できますか? |
| A |
はい、本ソフトはマルチリンガル対応の製品ですので、日本語以外に英語・中国語(簡体字、繁体字)のOSにインストールした場合は、その言語でメニューを表示することができます。その他の言語の場合は英語でメニューを表示します。「LOCK
STAR-SSO」は「LOCK STAR
認証ガードマン」の英語名となります。
ただし、製品マニュアルは日本語版のみになります。 |
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