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<LOCK
STAR-PKの主な機能> |
| ●専用USBドライバ不要の新型USBキー |
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新型USBキーは、OS標準のUSBドライバーで動作します。
新しいUSBキーを使用する場合でも、管理者権限で実行する必要はありません。
ユーザがPCのUSBポートに挿すだけで、自動的に認識され使用可能になります。 |
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| ●設定ユーティリティは導入初期に無償で提供 |
| ●暗号ロジック搭載により簡単な関数をコールするだけでソフトウェアが使用するデータファイルの暗号化/復号化可能 |
| ●USBキーへの使用期限設定機能により、ソフトウェアへの修正を加えずに、1日単位の使用ライセンス管理が可能 |
| ●製品番号・暗号キー・データ領域はユーザが任意設定変更可能 |
| ●簡単にプロテクトできるLTPEManager |
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作成済みのEXE、DLL、OCXファイルにそのままプロテクトをかけられるリンク・プログラムを標準装備しています。
GUIにより操作は非常に簡単で、コードの暗号化や、プログラム起動後にもUSBキーの有無を定期的にチェックする設定も可能です。 |
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■Windows32bit用“LTPEManager”(MS-Windows98/98SE/Me/2000/XP) |
| プロテクトの実装工程は、専用のメニュー画面に4つの項目を入力(ファイル参照)するだけの、非常に簡単な操作です。 |
| ●ハッシュ計算機能による強固なプロテクト |
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USBキー内部にハッシュ計算装置を装備しており、ソフトウェアのハッシュ関数との間で、それぞれのハッシュ計算値を得ることができます。
これにより、毎回異なるデータをハードウェアとソフトウェアハッシュ計算によりランダム認証が実現できます。 |
| ●データ領域は64バイト設定可能 |
| ●実行ファイルとソースファイルのプロテクトとも対応可能 |
| ●鉛フリーの環境にやさしいハードウェア |
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鉛を含まない内部部品・ハンダを使用し、システム基板も指定禁止物質を含まない環境にやさしいハードウェアです。 |